賀川豊彦著作選集 5冊セット 10,000円(税別)
日本の協同組合の父と称される賀川の著作物は、不朽の名作としても知られます。
代表作『死線を越えて』は、貧困との壮絶な格闘を描いた当時100万部を売り切った驚異的な自伝小説です。
また『一粒の麦』、『乳と蜜の流るる郷』は隣人愛と協同組合を描き、『キリスト教兄弟愛と経済改造』は、後に世界的な名作となる『Brotherhood Economics』の基となった作品です。
各巻とも各協同組合の役職員必読の書と言えます。
今回これらの通常セット価格15,000円を、特別価格11,000円(税込)にて頒布致します。
役員室書棚、資料室での備えつけ、職員への自己学習資料など幅広くお使い頂けます。
是非、この機会にお買い求め下さい。
